「都会」の特徴を持つキャンプ場、全11件(東京都2件・北海道3件・群馬県1件・新潟県1件・宮城県1件・愛知県3件)。現地スカウトが拾った注意点とあわせてまとめています。
都内唯一のオートキャンプ場。羽田空港の航空機が5分に1機のペースで頭上を通過する、非日常の都市型キャンプ。
東京湾を望む都心型キャンプ場。総額約10億円規模の全面リニューアル工事のため休業中で、2027年3月の再開が予定されています。
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旭川市街地のど真ん中にある無料の都市型キャンプ場。買い出し・電波は完璧だが、カラスと夜間の人の気配には要警戒。
市街地至近で買い出しも便利な町営キャンプ場。鹿を間近で見られる一方、車両乗り入れ不可のためリヤカー運搬はひと仕事です。
足寄町市街を見下ろす高台。買い出し至便な芝生の中継拠点。
高崎市営の都市型キャンプ場。格安でファミリー向け設備が充実するが、テントサイトへの搬入には体力を要する。
柏崎市街地からのアクセスが良く、海水浴とBBQを手軽に楽しめる都市型海浜キャンプ場。砂地設営と海風対策が必須。
仙台市街地から抜群のアクセスで1泊500円。その代償はリヤカーの過酷な荷運びとカラスの襲撃。
抜群のアクセスと買い出し環境。初心者のキャンプデビューに選ばれる都市型フィールド。
名古屋市内から一歩も出ずに、手ぶらで豪華なキャンプ体験ができる都市型リゾート。
公園の中に現れた、非日常のゲル空間。手ぶらで泊まれる都市型グランピング